statement

 

子供のころに遊んだ公園が駐車場になった時の気持ち

短い命の循環を見つめて芽生えた死生観

殺人事件の加害者の悲しい生い立ちとぼくとの関係

新興宗教団体が撒き散らした混乱と社会の責任

政治と芸術家の良識

流れては消えてゆくニュースと 繰り返されるぼくの日常

変わらないものはなにか 変わり続けるものはなにか

ぼくとあなたと世界をつなぐものがたりを

キャンバスに描きたいのです